投資カレンダー2017

2017年版『投資カレンダー』がついに販売開始!
完売必至の人気カレンダー、お求めはお早めに!!

2016年6月23日、英国のEU離脱を決める国民投票日は「ポイントの日」だった!
過去の数々の相場の転換点を「ポイントの日」として予告してきた。
「投資カレンダー」の最新版が今年も発売!!

《特別付録》
大好評につき今年も実現!
持ち運び自在の“投資カレンダーmini(抜粋版)”

《壁掛け版》
【体裁】壁掛けタイプ サイズ:縦504mm×横364mm (オールカラー)
【価格】2,700円(本体2,500円+税)

《デジタル版》
【価格】2,160円(本体2,000円+税)
※デジタル版には「投資カレンダーmini」は付録に付きません。

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DVD「投資カレンダー実践塾 2016年12月号」

「トランプ・ラリー」を大岩川源太が詳細に解説!!
トランプ新大統領で何が変わるのか??

『年末相場は上昇だけではない!!個別株の崩れに要注意!!複雑な年末にベストの対処はこれだ!!』
~前半だけで判断するな!11月相場に上手く乗れなくても対処法はある~






12月相場は陽線率が年間で最も高い。年末相場は高いという感覚をまさに裏打ちしている。
さらに、直近で買いに転じている外国人も、クリスマス休暇入りはあるが、12月には大きく買い越してくる傾向がある。
音なしを決め込んでいた外国人が買いを強めれば、日経平均も上昇基調を示す確率は高いともいえる。
年末相場は上昇基調一色とも思われそうだが、実は前半と後半には相場の流れが大幅に異なってしまうケースも見受けられる。
前半と後半の対応の仕方を上手くコントロールしなければ、損失を抱えて新年を迎える悲惨な結末もありえる。
12月投資でしっかりと押さえておかなければならないのは、クリスマス休暇で指数の動向が読みにくくなる点だ。
指数の動向不透明にどう対応するかがリターン確保の大きなポイントだ。
12月のポイントは5日。11日の週はポイントの日がない。
前半と後半に集中したポイントの日は、相場の大きな流れが劇的に変化するかも知れないことを示唆しているのかもしれない。
ポイントの日に絡めて、攻め、守りのポイントなども具体的にする。
さらに、1月相場の前半への対応も伝授する。


◆講師:大岩川源太(おおいわがわげんた)

◆形式:DVD
◆発売日:2016年11月22日(火)
◆価格:(本体価格)7,560円+送料)

■DVD内容(収録予定)
投資カレンダーに沿った「傾向」と「対策」を、政治経済の現状をふまえ分析します。
①12月の相場特徴を徹底的に解説!
②12月の具体的戦い方~日程の解説と成功する銘柄の選び方
③2017年1月はどうなる?




『投資カレンダー2016』に記載されている日程は2015年8月末までに公表された情報に基づいています。2015年9月以降に発表になったスケジュールや記載内容の変更情報は当コーナーで発表しますのでご確認ください。

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