投資カレンダー2016

2016年版『投資カレンダー』がついに予約開始!
2年連続で完売したカレンダー、是非お早めに!!

2015年8月18日、「ポイントの日」。
その日から日経平均の大暴落が始まった!!
(6営業日で2915円安)
過去の数々の相場の転換点を「ポイントの日」として予告してきた
「投資カレンダー」の最新版

《特別付録》
大好評につき今年も実現!
持ち運び自在の“投資カレンダーmini(抜粋版)”

【発売日】2015年10月中旬
【体裁】壁掛けタイプ サイズ:縦504mm×横364mm (オールカラー)
【価格】2,700円(本体2,500円+税)

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DVD「投資カレンダー実践塾 2016年10月号」

『10月は上下の動きが激しい波乱相場に突入!!
的確な判断に基ずく先回りが投資を成功に導く!!
先回りはココを読み、こう対応!!
重要ポイントと具体策をズバリ提示!!』






16年1月、2月、そして、3月、4月、さらに5月、そして6月、そして何よりも大波乱の7月は、
さらに、後半上昇に転じた8月も、このDVDをみた人は大いに救われたはずだ。
投資カレンダーで上下ともに利益を確保できた投資家は多いのではないか。
投資カレンダーは、投資活動に欠かせないリスクを事前に想定、対応策を講じることが出来るアイテムだ。
このカレンダーを活用すれば、これから年末にかけても投資で大きな成果をあげられるかもしれない。
これまで大きく上下に振れることが多かった10月相場も、政治的要因や金融機関、外国人の動向で波乱の展開となる可能性が高い。
そして、この波乱に富んだ相場も、月の前半と後半の大きな波をどう捉え、対応するかで投資成果は大きく違ってくる。
需給も、相場動向見極める上でより大きな要因となるが、10月は、フェッジファンドの手仕舞いが出る。
この手仕舞いと、その後の取り組みをどう見るかが重要なポイントとなる。
全体相場の需給動向に個別株が振り回される傾向も強くなる。
個別株は銘柄によって需給動向の影響度合いが異なる。
この細部を読みきらなければ投資は徒労に終わるかもしれない。
10月のポイントは4日。ポイントの日に絡めて、攻め、守りのポイントなども具体的に提示する。
さらに、11月相場の前半への対応も伝授する。


◆講師:大岩川源太(おおいわがわげんた)

◆形式:DVD
◆発売日:2016年9月21日(水)
◆価格:(本体価格)7,560円+送料)

■DVD内容(収録予定)
投資カレンダーに沿った「傾向」と「対策」を、政治経済の現状をふまえ分析します。
①10月の相場特徴を徹底的に解説!
②10月の具体的戦い方~日程の解説と成功する銘柄の選び方
③11月はどうなる?




『投資カレンダー2016』に記載されている日程は2015年8月末までに公表された情報に基づいています。2015年9月以降に発表になったスケジュールや記載内容の変更情報は当コーナーで発表しますのでご確認ください。

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