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タイトル・内容は若干の変更をすることがあります。
投資の最終ご判断は皆様ご自身でご判断下さいますようお願い申し上げます。


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大岩川源太の投資カレンダー実践塾 2016年12月号

「トランプ・ラリー」を大岩川源太が詳細に解説!!
トランプ新大統領で何が変わるのか??

『年末相場は上昇だけではない!!個別株の崩れに要注意!!複雑な年末にベストの対処はこれだ!!』
~前半だけで判断するな!11月相場に上手く乗れなくても対処法はある~

12月相場は陽線率が年間で最も高い。年末相場は高いという感覚をまさに裏打ちしている。
さらに、直近で買いに転じている外国人も、クリスマス休暇入りはあるが、12月には大きく買い越してくる傾向がある。
音なしを決め込んでいた外国人が買いを強めれば、日経平均も上昇基調を示す確率は高いともいえる。
年末相場は上昇基調一色とも思われそうだが、実は前半と後半には相場の流れが大幅に異なってしまうケースも見受けられる。
前半と後半の対応の仕方を上手くコントロールしなければ、損失を抱えて新年を迎える悲惨な結末もありえる。
12月投資でしっかりと押さえておかなければならないのは、クリスマス休暇で指数の動向が読みにくくなる点だ。
指数の動向不透明にどう対応するかがリターン確保の大きなポイントだ。
12月のポイントは5日。11日の週はポイントの日がない。
前半と後半に集中したポイントの日は、相場の大きな流れが劇的に変化するかも知れないことを示唆しているのかもしれない。
ポイントの日に絡めて、攻め、守りのポイントなども具体的にする。
さらに、1月相場の前半への対応も伝授する。


単価 ¥7,560(本体価格)
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